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こだわりの詰まったおいしいカレー、ドリア、ホットドッグにケーキやカフェドリンクなどすべてがおすすめ

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.046-248-4823

営業時間:11時から21時(20時30分L.O.)

HAPPYcafe食堂のこだわり

HAPPYcafe食堂のこだわり

  • 主菜、副際、付け合わせ、ソース、デザート、ドリンクベース(一部除く)に至るまで出来る限り既製品に頼らず、余計なモノは使わず、安心して食べれる素材を使った料理を作る事を心がけています。

お客様にHAPPY cafe 食堂を選んで頂く為に吟味した素材を使い『ここでしか味わえない』安心安全の素朴な手作り料理を作る事にこだわっています。
『ホット一息HAPPY time♪』大人がのんびりと時間を過ごせる店作りにこだわっています。
お客様がこのカフェを選ぶ理由と価値を一つでも多く持てる、個性的でこだわりを持って作る料理や飲み物、デザートを楽しんで、いつの日か『あ!また行こう』と思って頂きたい。
そう願い日々の仕事に励んでいます。


こだわり食材

  • 豚肉 - 神奈川県の銘柄豚『やまゆりポーク』
  • お米 - 福井県産のコシヒカリの7ぶつき米に7穀(黒米、胚芽大麦、大麦、もちきび、もちあわ、アマランサス、いりごま)をミックスしています。
  • 野菜 - 国産のみ(神奈川県産を優先的に使用)
  • デザート用の素材 - 北海道産の小麦粉、全粒粉、てんさい糖、ビートグラニュー糖、神奈川県伊勢原産の卵、長野県産のりんご、アルミニウムフリーのベーキングパウダー(原産国:アメリカ)
  • ドリンク用の素材 - 厚木産のイチゴ、梅、ブルーベリー、キウイフルーツ、熊本県産の生姜、愛媛県産のレモン、長野県産のりんご
使用する材料の全てが国産ではありません。牛肉やトマトの缶詰など加工品の一部は輸入品です。外国産にも良い物もありますし、国産にも悪い物もあります。お客様に安心して利用して頂く為に使用する材料は十分に吟味しており、原材料、作り方、原産地は可能な限り公開してまいります。

カフェとして



皆様が笑顔になるような、そんなHAPPYと可愛らしさを感じて頂ける空間を作るように心がけております。当店のコーヒーは、エスプレッソをベースにしたアレンジコーヒーです。エスプレッソの本場イタリアのFAEMA社製のエスプレッソマシンによりオーダーを受けてから1杯1杯を丁寧に抽出しマグカップはファイヤーキングを使用します。その他、チョコレートソースをベースにした物や手作りのジンジャーシロップを使った物など他では味わえない個性と豊富な種類をご用意いたします。時には提供に時間がかかる事もありますが、一口飲んで『ほっ』として頂ける様に心を込めて作ります


材料にこだわる手作りsweets



当店のデザート類はすべて手作りの物を提供しています。 北海道産のクリームチーズ、甜菜(てんさい)糖、北海道産の小麦全粒粉と薄力粉、オランダ産のココア、エクアドル産のカカオを使ったチョコレート、発芽玄米パウダー、米粉、豆乳、豆乳ホイップ、神奈川県産の卵などそれぞれのメニューに特徴のある材料を使い真心込めて手作りいたします。


油を控えた優しいカレーのこだわり



カレーのルーツは店主が働いていた横浜のバーで、とある女性客から『あっさりしたカレーが食べたい。』と言われた事をきっかけに現在のカレーの原型が生まれました。 それから、試行錯誤と改良を繰り返しその作業は今も続いています。 原型の頃から続くこだわりは『油を控える』と『野菜をたくさん使う』事です。 ルー作りで油を控え野菜を多く使う事でいつ食べても重くないさっぱりとしたカレーに仕上がります。 お店を代表するカレーの『やまゆりポークのとろける豚バラ肉のカレー』のルーでは、減塩醤油、酒、みりん、特製ソースと香味野菜で豚バラ肉の角煮を作り、脂分を丁寧に濾した角煮の煮汁に玉ねぎ、キャベツ、かぼちゃ、ニンジン、セロリ、にんにくを加えて溶けるまで煮込んだ物をペースト状にしてスパイスなどで味を調えています。 注)油分0%と言う事ではありません。豚バラ肉からは常に油が出ますが完成に至るまでに可能な限り取り除いています。


ドリアは有機豆乳を使って作っています



当店のドリアのホワイトソースには主に有機無調整豆乳を使用しております。健康飲料、ダイエット飲料としても有名な豆乳には女性に嬉しい栄養素がバランス良く含まれております。豆乳を使う事によりカロリーを控える事もでき、一般的なドリア、グラタンにあるコッテリとした食感を抑えあっさりと食べやすくなります。もちろん豆乳だけでは味がしっかりとしないので牛乳やバターを加える事によりコクや旨味を補っております


こだわりの無添加ソーセージとホットドッグ



店主がバーを営んでいた頃からコツコツと研究を重ねるソーセージ。 どうせ 作るなら余計な物を入れない自然な物を作ろうと思い発色剤、保存料、結着剤、化学調味料、増粘剤などは一切使用しない完全無添加のソーセージに進化しました。材料はやまゆりポークの肩ウデ肉と背脂、ニュージーランド産の羊の腸に焼き塩、白胡椒、甜菜糖、大蒜、生姜、タマネギ、ナツメグ、ローレル。 ホットドックで使用する米粉のコッペパン、ケチャップ、マスタード、きゅうりのピクルスまで全てを手作りする事にこだわっています。ソーセージ作りに大切な事は鮮度も勿論ですが、お肉の温度管理と塩分、脂分が美味しいソーセージを作る上では重要なポイントになっています。だいたい8℃以下を維持しないと良い食感を生み出す事が出来ません。また、ある程度の塩分(粘りと保存の為)と風味と旨みを出す為の脂が必要になります。塩分と脂なくして美味しいソーセージは作れません。


手作りのジンジャーシロップ

手作りジンジャーシロップ

HAPPY cafe 食堂の店主は思いついたものは何でも作ろうとします。様々な物作りに挑戦し成功と挫折を繰り返した中でも一番の傑作がジンジャーシロップです。 コーラ、ジンジャーエールなどあって当たり前の品物ですが、どこに行ってもある物をメニューに載せるのは芸が無い。そう想い書物やインターネットを駆使しコーラとジンジャーエール作りを始めました。 コーラはあまりに繊細で複雑な化学の実験の様な材料を揃えなくてはならない為に断念しました(リベンジしようと思っていますが…)。ジンジャーエールは液体を発酵させる物やシロップをソーダで割る物など、作り方も様々で非常にシンプルに個性を主張できると思い試行錯誤の末に完成に至りました。 HAPPY cafe 食度のジンジャーエールはジンジャーシロップを炭酸の強いウイルキンソンのソーダで割って提供しています。 ジンジャーシロップは水から煮だした熊本県産の根生姜、クローブ、シナモンスティックに北海道産の甜菜(てんさい)糖、レモンジュースを加えて作ります。このシロップをベースにしたホットジンジャーは女性に大変人気です。 興味のある方はブログに作り方が載っていますので、 ご自宅でチャレンジしてみてください。 現在はジンジャーシロップ以外にもレモンシロップやごまペースト、季節限定で苺シロップなど自家製の味も広がっています。


アクセスカウンター

shop info.店舗情報

HAPPY cafe 食堂



営業時間:11時から21時
     20時30分L.O.
定休日 :毎週火曜日
     毎月第4水曜日
(注)1月、8月、12月は不定休
住所  :〒243-0125
     神奈川県厚木市小野
     2236-2
電話  :046-248-4823



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